真の資産形成価値を届ける 株式会社フィナンシャルマネジメントコネクト

真の資産形成価値を届ける 株式会社フィナンシャルマネジメントコネクト
産業FPによる 個人・法人・家族資産の未来設計

人生も、会社も、家族も。お金の未来を100年単位で設計する。

家計・資産・保険・相続・法人財務・事業承継まで。
バラバラになりがちなお金の課題を一つにつなぎ、今と未来を見える化します。

手数料の全面開示 FP有資格者が対応 毎年の見直し 専門家連携
LIFE LINE 0 — 100年齢を動かすと、この先の設計課題が見えます
現在の年齢 45
設計できる残り 55
次に来る節目 50歳・教育費のピーク
DRAG スライダーを動かすと、45歳から先に控える資金の節目が変わります。設計の余白は、早いほど大きくなります。

「何歳まで生きるか」だけでは、
設計図になりません。 THREE LIFESPANS ON ONE TIMELINE

100年設計では、長さの違う3本の寿命を同じ時間軸に並べます。3本のズレこそが、備えるべき期間そのものだからです。

01

生命寿命

HOW LONG YOU LIVE

いつまで生きるか。延びた分だけ、生活費・医療費・介護費の総量が増えます。長生きは、家計にとってはリスクの側面も持ちます。

02

健康寿命

HOW LONG YOU MOVE

いつまで自分で動けるか。ここを境に、支出の中身が「使うお金」から「守るお金」へ入れ替わります。働ける期間の上限もここで決まります。

03

資産寿命

HOW LONG IT LASTS

いつまで自分の資産で暮らせるか。取り崩し方ひとつで10年単位で変わる、唯一こちらから設計できる寿命です。

3本のうち、意思で長さを変えられるのは資産寿命だけです。商品を選ぶ前に、この1本をどこまで延ばせるかを先に描く。100年設計は、そこから始まります。

進め方を見る →

設計が信用できるかは、
手数料を見せられるかで決まります。 FMC PROMISE – FIDUCIARY DUTY IN PRACTICE

金融機関の商品提案が「誰の利益で選ばれているか」は、外からはほとんど見えません。FMCは、見えるようにすることを事業の前提に置いています。

PROMISE 01

有資格者のみが担当します

相談を受けるのは有資格のファイナンシャルプランナーだけ。設計の前提となる税・年金・保険・不動産の知識を、担当者ごとの当たり外れにしません。

PROMISE 02

手数料を全面開示します

提案する商品に、どこからいくらの手数料が入るかを開示します。比較のための情報を、お客様と同じ机の上に置くためです。

PROMISE 03

フィデューシャリー・デューティーを実行します

顧客本位を掲げるだけでなく、乗り換え提案の可否や、提案しなかった選択肢まで記録として残します。守っているかを、後から検証できる形にします。

相談の前に、お伝えすること

  • 初回相談の費用無料(30分)。設計方針のご説明と、必要な資料のご案内までを行います。
  • 担当者の資格保有資格・実務年数・得意領域を、面談前に開示します。
  • 取扱会社提携する保険会社・金融機関の一覧を提示します。
  • 手数料の内訳提案商品ごとに、当社が受け取る手数料の水準を明示します。
  • 契約しない選択「今回は何もしない」も設計上の結論として扱います。追客はいたしません。

図面を引き、確かめ、毎年引き直す。 HOW WE DESIGN YOUR NEXT 100 YEARS

100年設計は一度きりの提案ではありません。前提が変われば図面も変わるため、年に一度の描き直しまでを含めて一つのサービスとしています。

01

現状を棚卸しする

初回・30〜90分

収入、支出、保険、年金、住宅ローン、金融資産、法人があれば役員報酬まで。判断材料をすべて机の上に出すところから始めます。この段階では商品の話をしません。

02

100年キャッシュフローを描く

2〜3週間後

100歳までの収支を年単位で表にし、資産が底をつく年を特定します。教育費、住宅、退職、介護、相続。どの節目でいくら足りないのかを、金額と年で示します。

03

手段を選ぶ

図面の合意後

不足を埋める手段を、手数料を開示したうえで比較します。制度の活用、保険、運用、法人の設計。使わない選択肢と、その理由も併せてお伝えします。

04

年に一度、引き直す

以降・毎年

収入、家族構成、税制、事業の状況は毎年動きます。前提が変わった分だけ図面を更新し、ズレたまま走り続けることを防ぎます。

個人の家計と法人の設計は、
本来つながっています。 FOR INDIVIDUALS AND BUSINESS OWNERS

経営者の場合、役員報酬・退職金・事業承継・相続は同じ一本の線の上にあります。FMCは個人と法人を分けずに設計します。

FOR INDIVIDUALS

個人・ご家族

  • 教育費と住宅ローンが重なる時期を乗り切りたい
  • 加入中の保険が今の家族構成に合っているか確かめたい
  • NISA・iDeCoを始めたが、これで足りるのか分からない
  • 親の介護と自分の老後を同時に考える必要が出てきた
  • 退職金の受け取り方と取り崩し方を決めたい
FOR BUSINESS OWNERS

経営者・法人オーナー

  • 役員報酬と退職金の配分を、手取りベースで最適化したい
  • 事業承継と相続を、同じ時間軸で設計したい
  • 自社株の評価と納税資金の準備を進めたい
  • 法人契約の保険を、目的から見直したい
  • 従業員の福利厚生・退職金制度を整えたい

よくあるご質問 FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

相談は本当に無料ですか。後から費用は発生しますか。

初回相談(30分)は無料です。現状の棚卸しと、100年設計の進め方のご説明までを行います。以降の費用が発生する場合は、金額と根拠を必ず事前にお伝えし、ご了承のうえで進めます。

その場で契約を勧められませんか。

初回で商品のご提案はいたしません。100年キャッシュフローを作り、どこにいくら足りないかを共有してから、初めて手段の話に入ります。「今回は何もしない」という結論も、設計上の正当な選択として扱います。

手数料の開示とは、具体的に何を見せてもらえますか。

ご提案する商品ごとに、当社が受け取る手数料の水準をお伝えします。同種の商品を比較する際、手数料の差が提案の理由になっていないことを、お客様側で確認していただくためです。

資産がまだ少なくても相談できますか。

できます。100年設計で最も効くのは資産額ではなく残り年数です。手元の金額が小さい時期ほど、設計の効果は大きく出ます。

遠方に住んでいますが、対面でないと難しいですか。

オンラインでご相談いただけます。仙台オフィス、秋田事業所、酒田事業所での対面と、オンラインのどちらもお選びいただけます。

すでに他社で保険や運用の契約があります。

そのままお持ちください。既契約は設計の前提条件です。内容を確認したうえで、続けるべきものと見直すべきものを切り分けてお伝えします。乗り換えありきの提案はいたしません。

真の資産形成価値を届ける

まず、あなたの100年を
1枚の図面にしてみませんか。

初回は現状をうかがうだけです。商品のご提案はいたしません。 年齢・家族構成・お仕事の状況をお聞かせいただければ、100年設計で何が見えるかをその場でご説明します。

CONSULTATION 初回無料・30分/オンライン対応
詳細設計は60〜90分でお時間をいただきます
OFFICE 仙台オフィス(宮城県仙台市青葉区木町通1-6-24)
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